木村ゆたか
 
ネクタイ
いつもにウルトラマンのネクタイを締め、走り回っている。一見、神経質そうに見えるが、実は熱い情熱がたぎる熱血中年。体も丈夫で、大飯ぐらい・・・ビールを少々。

プロフィール

名前 きむらゆたか
生年月日 昭和25年9月17日
住まい 吹田市藤白台1丁目2番 D33ー109号
1950年9月 熊本市生れ(57才)
1977年3月 大阪工業大学電子工学科卒業
1977年4月 印刷会社勤務
1996年5月 建物管理会社勤務
1999年4月 吹田市議会議員に当選 現在に至る

 

議会での活動歴

・都市環境整備対策特別委員会委員長
・財政総務常任委員会副委員長 ・文教市民常任委員会委員
・農業委員会委員 ・決算審査特別委員会委員
 

地域での活動歴

・元藤白台連合自治会会長(8期) ・藤白台3丁目一藤会自治会会長
・地区青少年対策委員会委員 ・地区福祉委員会委員
・青山台中学校後援会役員  
・吹田市社会体育リーダー17期生  
・ひと・みらい工房トライアングル会員
・千里とうさんコーラス会員  
・まちづくり・ひとづくり2001人フォーラム監事

 

 

私、木村ゆたかの思いは

4年前と変わっていません。

住み慣れたまちに住み続けたい市民が知りたいこと、こうあって欲しいと思うこと、それをひとつずつ実現していきたい。

2000年4月の地方分権一括法の施行により、地方自治体の自己決定権が拡充すると同時に、自己責任も拡大しました。

地方分権の目的は市民自治の確立であり、今後の行政サービスは量から質へ、画一から任意的・選択的供給のサービスへと変化し始めており、公と民との適正な役割分担による新しい社会システムの創造が求められています。

今や自治体は単なる国の法律や施策の代行者から、自ら企画を立て、計画をつくり、政策を実行する主体として権限と責任を有しており、自治体議会や議員の能力が問われています。

「市民の目線でものごとを見る」姿勢を崩すことなく、「住み慣れたまちに誰もが安心していつまでも暮らせるまちづくり」すなわち、人間の尊厳と権利を保障し、また、自由を尊重し、連帯と協調に基づいた社会的な公正が実現した社会の形成を願ってやみません。

 
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