| 児童扶養手当 |
吹田市子ども政策室
6384-1231 内線2557 |
| 資格 |
次のいずれかにあてはまる18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童(中度の障害のあるときは20歳未満)を監護している母、または母に代わって児童を養育している人に支給。
ただし公的年金を受給している場合は不可。
(1)父母が婚姻を解消した児童
(2)父が死亡した児童
(3)父が政令で定める重度の障害にある児童
(4)父の生死が明らかでない児童
(5)父が引き続き1年以上遺棄している児童
(6)父が法令により1年以上拘禁されている児童
(7母が婚姻によらないで出産した児童 |
手当月額<所得制限あり>
| 児童数 |
全額支給 |
一部支給 |
| 1人 |
41,720円 |
41,710円〜9,850円 |
| 2人 |
46,720円 |
46,710円〜14,850円 |
| 3人 |
49,720円 |
49,710円〜17,850円 |
| 以後1人増すごとに3,000円加算 |
|
| ※手当の支給要件に該当するようになった日から起算して、5年を経過すると手当は申請できませんのでご注意ください。 |
| ひとり親家庭医療 |
吹田市子ども政策室
6384-1231 内線2557 |
| 資格 |
ひとり親家庭の18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童と、その児童を養育するひとり親又は養育者の医療費(保険診療にかかる自己負担分の一部)を助成 |
| 母子・寡婦福祉資金貸付 |
吹田市子ども政策室
6384-1231 内線2557 |
| 資格 |
貸付の対象は母子家庭の母と寡婦および40歳以上の配偶者のない女子(婚姻をしたことのない女子は含みません)です。ただし、寡婦と40歳以上の配偶者のない女子で現に子を扶養していない方の場合、特別な事情のないときは所得制限があります。
また、就職支度金・修業資金・就学支度資金・修学資金・児童扶養資金については父母のない20歳未満の子にも貸し付けます。 |
名称 |
資金使途 |
貸付限度(円) |
償還期間 |
据置期間 |
利子 |
| 事業開始資金 |
事業を始めるための資金 |
2,830,000
(複数の母子家庭の母が共同で起業する場合 4,260,000)
|
7年以内 |
1年 |
無利子 |
| 事業継続資金 |
事業を続けるための資金 |
1,420,000 |
7年以内 |
6カ月 |
無利子 |
| 就職支度資金 |
本人および母子家庭の子が就職の際に必要な資金 |
100,000
(通勤不便地における通勤用自動車購入の場合 320,000) |
6年以内 |
1年 |
無利子 |
| 医療介護資金 |
本人及び母子家庭の子が医療を受けるのに必要な資金 |
310,000
(特に経済的に困難な事情にあると認められる場合 450,000) |
5年以内 |
医療期間満了後6カ月 |
無利子 |
| 本人が介護を受けるのに必要な資金 |
500,000 |
介護期間満了後6カ月 |
無利子 |
| 技能習得資金 |
知識技能を習得するための資金 |
月額(3年を限度) 50,000
(自動車免許取得 460,000) |
10年以内 |
習得期間満了後1年 |
無利子 |
| 生活資金 |
医療・介護を受ける間の生活に必要な資金 |
月額(1年を限度)103,000
(生計の中心でない者69,000) |
5年以内 |
医療・介護期間満了後6カ月 |
無利子 |
| 技術習得期間中の生活に必要な資金 |
月額(3年を限度)141,000 |
10年以内 |
技術習得後6カ月 |
| 母子家庭になって7年未満の世帯の生活に必要な資金 |
月額(2年を限度)103,000
(生計の中心でないもの69,000)
そのうち月額20,000円を限度として無利子とする。 |
8年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 母子家庭になって7年未満の世帯で養育費の取得のための裁判費用 |
月額(1年を限度)103,000
そのうち月額20,000円を限度として無利子とする。 |
8年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 失業期間中の生活に必要な資金 |
月額(1年を限度)103,000
(生計の中心でないもの69,000) |
5年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 住宅資金 |
住宅の増改築(補修)に必要な資金 |
1,500,000 |
6年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 特別な場合 |
2,000,000 |
7年以内 |
| 転宅資金 |
公営住宅等に入居するときの敷金等にあてる資金 |
260,000 |
3年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 就学支度資金 |
児童又は寡婦が扶養している子が、高校・大学等に入学の際必要な資金 |
| 小学校 |
39,500 |
| 中学校 |
46,100 |
高校
高専
専修(高等課程) |
75,000
(85,000) |
私立の高校又は専修学校高等課程へ入学する場合入学時に納入するために必要な金額
335,000 |
|
20年以内 |
卒業後6カ月 |
無利子 |
| 修業(中卒) |
75,000(85,000) |
| 修業(高卒) |
90,000(100,000) |
| 専修(一般課程) |
自宅通学 75,000
自宅外通学 85,000 |
|
5年以内 |
| 修業資金 |
児童または寡婦が扶養している子が知識技能を習うため必要な資金 |
月額(3年以内) 50,000
(自動車免許取得 460,000
ただし、高校3年在学時に就職内定などを受けた児童) |
6年以内 |
習得期間満了後1年 |
無利子 |
| 結婚資金 |
児童又は寡婦が扶養している子の結婚に必要な資金 |
300,000 |
5年以内 |
6カ月 |
年3% |
| 特例児童扶養資金 |
14年7月に児童扶養手当を受給していた者であり、8月以降も引き続き受給し、手当額が減額となる者で児童の扶養に必要な資金 |
児童扶養手当制度の改正後5年間(平成14年)8月から5年間)を限度。
月額(児童扶養手当制度改正前と比較して手当額が減額となった額を限度とする。第2子以降の加算を除く。) |
10年以内 |
貸与期間満了後(児童が義務教育終了前のときは終了後) 1年 |
無利子 |
資金名
資金使途 |
貸付限度額(月額あたり。単位:円) |
償還期間 |
据機関置 |
利子 |
修学資金
児童又は寡婦の扶養している子が、高校・大学等の修学に必要な資金 |
|
|
|
1年 |
2年 |
3年 |
4年 |
5年 |
20年以内
ただし専修学校に就学する児童にあって一般課程を履修する者は5年以内 |
卒業後
6カ月 |
無利子 |
高等学校
専修学校
(高等課程) |
国公立 |
自宅通学 |
18,000
(27,000) |
18,000
(27,000) |
18,000
(27,000) |
|
|
| 自宅外通学 |
23,000
(34,500) |
23,000
(34,500) |
23,000
(34,500) |
|
|
| 私立 |
自宅通学 |
30,000
(45,000) |
30,000
(45,000) |
30,000
(45,000) |
|
|
| 自宅外通学 |
35,000
(52,500) |
35,000
(52,500) |
35,000
(52,500) |
|
|
| 高等専門学校 |
国公立 |
自宅通学 |
21,000
(31,500) |
21,000
(31,500) |
21,000
(31,500) |
44,000
(66,000) |
44,000
(66,000) |
| 自宅外通学 |
22,500
(33,750) |
22,500
(33,750) |
22,500
(33,750) |
50,000
(75,000) |
50,000
(75,000) |
| 私立 |
自宅通学 |
32,000
(48,000) |
32,000
(48,000) |
32,000
(48,000) |
52,000
(78,000) |
52,000
(78,000) |
| 自宅外通学 |
35,000
(52,500) |
35,000
(52,500) |
35,000
(52,500) |
59,000
(88,500) |
59,000
(88,500) |
短期大学
専修学校
(専門課程) |
国公立 |
自宅通学 |
45,000
(67,500) |
45,000
(67,500) |
|
|
|
| 自宅外通学 |
51,000
(76,500) |
51,000
(76,500) |
|
|
|
| 私立 |
自宅通学 |
53,000
(79,500) |
53,000
(79,500) |
|
|
|
| 自宅外通学 |
60,000
(90,000) |
60,000
(90,000) |
|
|
|
| 大学 |
国公立 |
自宅通学 |
45,000
(67,500) |
45,000
(67,500) |
44,000
(66,000) |
44,000
(66,000) |
|
| 自宅外通学 |
51,000
(76,500) |
51,000
(76,500) |
50,000
(75,000) |
50,000
(75,000) |
|
| 私立 |
自宅通学 |
54,000
(81,000) |
54,000
(81,000) |
53,000
(79,500) |
53,000
(79,500) |
|
| 自宅外通学 |
64,000
(96,000) |
64,000
(96,000) |
63,000
(94,500) |
63,000
(94,500) |
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| 専修学校(一般課程) |
29,000
(43,500) |
29,000
(43,500) |
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(注)・専修学校は、日本学生支援機構学資貸与対象校のみ貸付対象
・下段( )書きの金額(特別分限度額)については、修学に係る直接必要な経費(例:授業料、通学費、教科外活動費等)が、上段金額では賄いきれないなどで必要と認められる場合に適用される限度額
・日本学生支援機構奨学金貸与対象者については、必要と認められる場合は、特別分限度額(下段金額)と日本学生支援機構貸与月額の差額の範囲内で貸付
・大阪府育英会奨学金貸与対象者についても、何時用と認められる場合は、特別分限度額(下段金額)と大阪府育英会貸与月額の差額の範囲内で貸与
・他の奨学金などを申請、借受されている場合は、必ず申し出てください。 |
| 大阪府母子福祉小口資金貸付 |
吹田市母子福祉会役員
※役員がわからないときは
吹田市こども政策室 6384-1231
内線2557 |
| 資格 |
母子家庭・寡婦の方が緊急に必要な資金として大阪府が大阪府母子寡婦福祉連合会を通じて貸付
50,000円以内 |
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